トップページ > 東京報酬調査(サーベイ)について
東京報酬調査
- 概要
- 調査結果の活用方法
- 東京報酬調査の対象職種・職群分野
- 調査項目
- 参加金融機関各社の報酬データを職種・レベル毎に収集し、これに基づいて「業界(マーケット)水準」を算出し、参加企業に対して、自社の水準とあわせて還元するサービスです。
- 当社のこの調査は、日本における唯一の金融機関向け報酬調査です。
- 東京報酬調査には、現在日系・欧米の金融機関110社(外資系金融機関約90社、日系大手金融機関約20社)が参加しています。
マクラガンパートナーズでは、全世界で同様の調査を実施しており、欧米のほとんどの大手金融機関が参加しています。
- 調査は、主要業務分野を網羅する職種・レベル毎にきめ細かく実施されており、経営トップ層から新入社員クラス(ジュニアスタッフ)に至るまで、ほぼすべての職種を網羅しております。
- サーベイのシステムは、金融ビジネスや人事制度の変化に対応すべく、参加会社からのご意見ご要望(フィードバック)に基づいて毎年見直しをしております。
- これによって、自社の報酬水準の競争力をマーケットと比較することができます。
- 報酬慣行と報酬水準の最新の傾向を把握する。
- 報酬調査結果を自社の報酬戦略との比較で評価し、業界水準に対する自社の報酬水準の位置を測定する。
- 給与、ボーナス、インセンティブの原資予算を立案し、資金量を決定する。
- 報酬の様々な構成要素間の重要性を決定する(例:基本給とボーナスの比率)。
- 自社の報酬制度の強み、弱みを業界慣行との比較で検討する。
- キャリアアップに対応する報酬上昇の機会を分析する。
- 新たなポジションに人を採用する、または、外部からキャリア採用する際に必要な報酬パッケージを決定する。
- 投資銀行業務、コーポレート銀行(法人融資関連)業務
- プライベートバンキング
- キャッシュマネジメント、カストディ、信用状関連業務
- 外国為替・資金マーケット業務
- 債券業務
- トレーディング&リサーチ
- オリジネーション&ストラクチャリング
- ディリバティブ&スワップ
株式
- セールス
- トレーディング
- リサーチ
- ディリバティブ
アセットマネジメント
- ファンドマネジメント
- リサーチ
- トレーディング
- セールス&マーケティング
- 管理
保険
管理部門業務
リスク管理(審査を含む)
オペレーション
情報システム
サポートスタッフ
前年度基本給、手当、インセンティブボーナス、長期インセンティブ(ストックオプション等)
本年度基本給、手当
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